2018年7月2日に米国の大手仮想通貨取引所であるCoinbase(コインベース)が機関投資家の方に向けてCoinbase Custody(コインベース・カストディー)を正式に立ちあがることが発表されました!

そのことによってこれまでに機関投資家の方が問題視していたセキュリティや法規的な概念を解消することが出来ます。

さらに同サービスにより、これまで手が付かなかった100億ドル相当の資金の取り込みを目指すと述べています。

そして、取扱通貨はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)の4種類となりますが、今後扱う仮想通貨の種類を増やすことを計画しているそうです。

Coinbase(コインベース)についての評判や口コミ

コインベースの動きをみて買い時であり、これはチャンスだと思う人もいて期待の声も挙がっているので、今後の動きに期待ですね。

管理人のコメント
アメリカの大手企業であるCoinbase(コインベース)はCoinbase Custody(コインベース・カストディー)を開始することによってさらにより良いサービスを提供してくれるそうなので、また仮想通貨において大きな一歩を踏み出したと言えます。
しかもCoinbase(コインベース)は大手企業なのでとても期待出来そうですね。

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